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	<title>読書日記 &#187; グラフィック</title>
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	<description>今までに読んだ本について色々書きます。</description>
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		<title>Illustratorプロフェッショナルデザイン</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 13:55:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[コンピュータ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[Graphics]]></category>
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		<description><![CDATA[Photoshop版と一緒に買ってきたIllustrator版48作品step by step。
エクスメディアが倒産したらしく、Photoshop版はプレミアが付いていたけれど、こちらはまだ入手可能のようです。古本もプレミアは付いていません。
基本的にはPhotoshop版と同じで、作品の方向性も似ています。もちろんツールが違うのでテイストは違うし手法も違います。フィルタをたくさん使った魔術的な美しさのあるものではありませんが、その分シンプルで使いやすいデザインが48種類紹介されています。
以下以前のコピーですが、私はデザインの練習は「これいいな」ってものを見つけたら同じものを作ってみることにしています。雑誌のページでもポスターでもそうして模倣していくうちに自分の引き出しが増えて、オリジナルのものを作るときもそれらを組み合わせて面白いものができます。最初のうちは全然だめでも、続けているうちに仲間内で評価が高まっていきます。人のまねでしかないのだけど、引き出しを増やすのはそれだけ有効です。
真似をする場合には自分で方法を考えなくてはなりませんが、本書では丁寧に解説してあるので簡単に試すことができます。本書を手にしたら時間があるときに全ての作品を自分で本を見なくても作れるくらいまで練習するのがよいでしょう。
本書はIllustrator向けに作られていて、一緒にPhotoshop向けの本も買いました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tmkm-amazon-view">
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Illustrator%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-X%E2%80%90media-Graphic-Library-%E4%B8%8B%E7%94%B0/dp/4872835786%3FSubscriptionId%3DAKIAJUJFHUMWVQBGDBFQ%26tag%3Donaneet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4872835786"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61BT8E5KR4L._SL160_.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Illustrator%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-X%E2%80%90media-Graphic-Library-%E4%B8%8B%E7%94%B0/dp/4872835786%3FSubscriptionId%3DAKIAJUJFHUMWVQBGDBFQ%26tag%3Donaneet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4872835786">Illustratorプロフェッショナルデザイン (X‐media Graphic Library)</a></p>
	<p><em>著者／訳者：</em>Array</p>
	<p><em>出版社：</em>エクスメディア( 2006-01 )</p>
	<p><em>定価：</em>￥ 2,940</p>
	<p>単行本 ( 221 ページ )</p>
	<p>ISBN-10 : 4872835786</p>
	<p>ISBN-13 : 9784872835786</p>
<hr class="tmkm-amazon-clear" /></div>
<p>Photoshop版と一緒に買ってきたIllustrator版48作品step by step。</p>
<p>エクスメディアが倒産したらしく、Photoshop版はプレミアが付いていたけれど、こちらはまだ入手可能のようです。古本もプレミアは付いていません。</p>
<p>基本的にはPhotoshop版と同じで、作品の方向性も似ています。もちろんツールが違うのでテイストは違うし手法も違います。フィルタをたくさん使った魔術的な美しさのあるものではありませんが、その分シンプルで使いやすいデザインが48種類紹介されています。</p>
<p>以下以前のコピーですが、私はデザインの練習は「これいいな」ってものを見つけたら同じものを作ってみることにしています。雑誌のページでもポスターでもそうして模倣していくうちに自分の引き出しが増えて、オリジナルのものを作るときもそれらを組み合わせて面白いものができます。最初のうちは全然だめでも、続けているうちに仲間内で評価が高まっていきます。人のまねでしかないのだけど、引き出しを増やすのはそれだけ有効です。</p>
<p>真似をする場合には自分で方法を考えなくてはなりませんが、本書では丁寧に解説してあるので簡単に試すことができます。本書を手にしたら時間があるときに全ての作品を自分で本を見なくても作れるくらいまで練習するのがよいでしょう。</p>
<p>本書はIllustrator向けに作られていて、一緒にPhotoshop向けの本も買いました。</p>
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		<title>Photoshopプロフェッショナルデザイン—アイデア満載、魅せるデザイン作成テクニック!</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 13:48:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[コンピュータ]]></category>
		<category><![CDATA[書評]]></category>
		<category><![CDATA[Graphics]]></category>
		<category><![CDATA[Photoshop]]></category>

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		<description><![CDATA[48種のデザインのstep by step。
Amazonを見たらプレミアが付いていますね、それも納得の良書です。48種類のデザインを実際に自分の手で作れるようにステップバイステップで解説されています。塗りつぶしレイヤーでグラデーションを作ってフィルタで加工していくというパターンが多いのですが、これが舌を巻くほど面白く、こんな効果が作れるんだと感心しっぱなしです。初心者だとブラシで描くのかと思うような線もそうした方法で生成していきます。解像度を大きく作ればいくらでも高品質なものを生成できるので使い道はたくさんあります。
私はデザインの練習は「これいいな」ってものを見つけたら同じものを作ってみることにしています。雑誌のページでもポスターでもそうして模倣していくうちに自分の引き出しが増えて、オリジナルのものを作るときもそれらを組み合わせて面白いものができます。最初のうちは全然だめでも、続けているうちに仲間内で評価が高まっていきます。人のまねでしかないのだけど、引き出しを増やすのはそれだけ有効です。
真似をする場合には自分で方法を考えなくてはなりませんが、本書では丁寧に解説してあるので簡単に試すことができます。もし解説がなければ初心者にはこんな魔術的な作品をPhotoshopでどう作るか想像すらできないかも知れません。本書を手にしたら時間があるときに全ての作品を自分で本を見なくても作れるくらいまで練習するのがよいでしょう。
本書はPhotoshop向けに作られていて、一緒にIllustrator向けの本も買いました。どちらも良書だと思いますが、私はPhotoshop版をとくによく読んでノウハウを吸収しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tmkm-amazon-view">
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Photoshop%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E2%80%95%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E6%BA%80%E8%BC%89%E3%80%81%E9%AD%85%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-X%E2%80%90media-Graphic-Library-%E4%B8%8B%E7%94%B0/dp/4872836456%3FSubscriptionId%3DAKIAJUJFHUMWVQBGDBFQ%26tag%3Donaneet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4872836456"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CB7E7PDTL._SL160_.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Photoshop%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E2%80%95%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E6%BA%80%E8%BC%89%E3%80%81%E9%AD%85%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-X%E2%80%90media-Graphic-Library-%E4%B8%8B%E7%94%B0/dp/4872836456%3FSubscriptionId%3DAKIAJUJFHUMWVQBGDBFQ%26tag%3Donaneet-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4872836456">Photoshopプロフェッショナルデザイン―アイデア満載、魅せるデザイン作成テクニック! (X‐media Graphic Library)</a></p>
	<p><em>著者／訳者：</em>Array</p>
	<p><em>出版社：</em>エクスメディア( 2006-08 )</p>
	<p><em>定価：</em>￥ 2,940</p>
	<p>単行本 ( 255 ページ )</p>
	<p>ISBN-10 : 4872836456</p>
	<p>ISBN-13 : 9784872836455</p>
<hr class="tmkm-amazon-clear" /></div>
<p>48種のデザインのstep by step。</p>
<p>Amazonを見たらプレミアが付いていますね、それも納得の良書です。48種類のデザインを実際に自分の手で作れるようにステップバイステップで解説されています。塗りつぶしレイヤーでグラデーションを作ってフィルタで加工していくというパターンが多いのですが、これが舌を巻くほど面白く、こんな効果が作れるんだと感心しっぱなしです。初心者だとブラシで描くのかと思うような線もそうした方法で生成していきます。解像度を大きく作ればいくらでも高品質なものを生成できるので使い道はたくさんあります。</p>
<p>私はデザインの練習は「これいいな」ってものを見つけたら同じものを作ってみることにしています。雑誌のページでもポスターでもそうして模倣していくうちに自分の引き出しが増えて、オリジナルのものを作るときもそれらを組み合わせて面白いものができます。最初のうちは全然だめでも、続けているうちに仲間内で評価が高まっていきます。人のまねでしかないのだけど、引き出しを増やすのはそれだけ有効です。</p>
<p>真似をする場合には自分で方法を考えなくてはなりませんが、本書では丁寧に解説してあるので簡単に試すことができます。もし解説がなければ初心者にはこんな魔術的な作品をPhotoshopでどう作るか想像すらできないかも知れません。本書を手にしたら時間があるときに全ての作品を自分で本を見なくても作れるくらいまで練習するのがよいでしょう。</p>
<p>本書はPhotoshop向けに作られていて、一緒にIllustrator向けの本も買いました。どちらも良書だと思いますが、私はPhotoshop版をとくによく読んでノウハウを吸収しました。</p>
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